勤怠管理の打刻
■業務改善の第一歩を始めましょう。
タイムカードを利用した勤怠管理システムでは、タイムカードの管理が面倒ではないでしょうか。
打刻されたタイムカードを月々集計し、さらに次月のタイムカードを準備しなければなりませんので、手間とコストがかかってしまいます。打刻された情報が不正なものなのか、確認する必要がありますし、打刻情報の修正なども面倒です。
打刻から集計・管理まで、業務改善できる手段がないでしょうか。

■これからの打刻は「カード・携帯でピピッ」
ピーシフトでの打刻・出退勤記録は、無料レンタルのタイムレコーダーにICカードをかざすだけ。
打刻された情報はサーバに送られ、専用の管理画面から確認できます。
ICカードは、公共交通機関で使われているICカード、おサイフケータイなどで使われているFeliCa規格のICカードなど、日本で流通している殆どのICカードが利用できます。
社員証などで利用いただいているMIFARE規格のICカードも利用出来ます。
カードをかざすだけのらくらく勤怠管理システム。これがピーシフトです。
携帯電話からの打刻も可能です。
取引先への直行、取引先からの直帰の際には、携帯電話から勤怠情報を送信。
GPS機能がついた機種なら現在位置も自動で送られるので、不正情報のチェックも可能です。
■利用できるカード一覧
・MIFARE (Taspoや社員証・入退室カードでよく使われている)
・FeliCa (交通乗車券Suicaや電子マネーEdyなど)









