FAX OCRでの打刻 - タイムレコーダーは無料でレンタルしております

FAX OCRでの打刻

■FAX送信で行う勤怠管理機能を搭載。


勤怠管理システム「ピーシフト」の打刻方法はさまざま。ICカードでの打刻や、携帯電話での打刻が可能ですが、さらに、FAX送信での打刻管理はいかがでしょうか?

ピーシフトでは、日々の勤怠データを記録した用紙をFAXするだけで、サーバが用紙を自動的に読み取り(OCR)、管理画面に保存します。
タイムレコーダーを設置できない場合や、屋外での作業で打刻が出来ない場合、また、勤怠データを日々紙ベースで保存したい場合にもお役に立てると思います。

FAX OCRを利用した勤怠管理システム。ピーシフトは常に進化し続けます。


■OCRされた情報は、目視確認と修正が可能なので安心です。
管理画面上でOCR用の用紙をダウンロードしてください。
この用紙には、すでに登録されたスタッフ名が自動で記入されています。
日付と出勤時間・退勤時間・勤務形態を記入しFAXすることで、サーバが記入値を自動で読み取り管理画面に反映します。
OCRされた勤怠データは、実際にFAXに書かれた内容と一致するか確認することが可能ですし、修正も自由に行えます。





■タイムレコーダーが故障しても、勤怠打刻データはストップしません。

万が一タイムレコーダーが故障した場合にも、勤怠打刻データをFAXすることでデータがストップすることはありませんので、セーフティネットとしてもご利用いただけます。
※タイムレコーダーが故障した場合には、代替機をお送りします。

ICカードによる打刻、携帯電話による打刻、FAX OCRによる打刻と、ピーシフトでの打刻方法は様々です。
是非ご利用ください。